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DREAMS COME TRUE@国立代々木競技場第一体育館(まとめ)

DREAMS COME TRUEの代々木でのライブのまとめです。
23日・24日・28日と、3daysの参加でした。


代々木1

代々木2

<23日>
アリーナCブロックの一番端。
珍しく弱気な美和ちゃんのコメント・・・ちょっと心配でした。
声はよく出てたような感じもするけど、体調悪そうだったなぁ。
買おうかどうしようか迷っていた代々木限定Tシャツ、結局購入。

代々木3

代々木4

<24日>
アリーナA1ブロックの最前列。すごく近かったです。
おそらくドリのライブを最前列で観るチャンスなんて、これが最初で最後でしょう。
美和ちゃんも、初日とは見違えるほど絶好調。
観客の手拍子ならぬ「足拍子」スゴかったな・・・って、僕もやったけど。
A1ブロックは一段高くなってるので、より大きく音が響くし、届くのです。
美和ちゃんも喜んでくれて、嬉しかったです。
終わってからしばらく放心状態。自分の席に座って余韻を楽しんでいると
係の人に「清掃作業に入りますので・・・」と即されて、正気に戻りました。
ずっとここにとどまっていたいという気持ちを抱きながら家路へ。
ドリ、デビュー20周年の年に、一生の想い出ができました。

代々木5

代々木6

代々木7

代々木8

<28日>
代々木ファイナルは1階スタンドAの2列目。
雨と湿気のおかげで、美和ちゃんの声もよく出てました。
僕が参加した3日間のうちで一番よかったと思います。
アリーナ最前列もそれはそれで興奮しますが、
ステージ全体を観るというのもライブの醍醐味。
その意味で、この日の代々木はベスト・ポジション。
さいたまSAもほぼ同じ位置だったのですが、何しろあそこは広いので。
代々木はそんなに遠いという感じはしませんでした。


これで関東圏のライブは終了です。楽しい3日間でした。
あのセットも解体されて南へ行きます。あ、もちろん僕も。

BOSS・最終回

BOSS オープニング

今期、ずっと楽しみに観ていた「BOSS」が最終回を迎えました。
すっごい面白いドラマだったなぁ~。天海祐希はやっぱりカッコいいです。
前期の「トライアングル」以上の面白さでした。
これはDVDが出たら買うしかないっ!

続編&映画化、待ってます。

至福の時

ドリ@代々木2日目。


アリーナ最前列。しかも隣には誰もいない。

ドリが、ミュージシャンが、パフォーマーが目の前。



美和ちゃんと目があって。

マサさんに手を振ったら笑顔で応えてくれて。

キャプテン・マースにイジってもらえて。

これ以上幸せなことはありません。



次は28日の代々木ファイナル。スタンドだからゆったりと・・・、
いやいや、燃え尽きますよ。


そして・・・


ついに・・・



赤いD

ドリの「D」が出ました!

ライブと当選メール

ドリ@代々木初日から帰ってきて、早速メールをチェ~ック!
KANちゃんのチケット、10月4日@Shibuya O-East、無事当選♪

さ、今日も代々木でドリします。

イヨイヨヨヨギ

ドリのライブ、いよいよ代々木公演の開幕です。
当初24日&28日に参加でしたが、急遽、23日も行けることに。

代々木3daysです・・・体力は大丈夫か?

マスターピース

自分の中で永遠に色褪せない音楽。
「マスターピース」とか「エヴァーグリーン」なんて、よく言います。
最近、昔の愛聴盤を引っぱりだして聴くのがマイブームになってます。


僕の中の少年/山下達郎
僕の中の少年 / 山下達郎(1988)

01. 新・東京ラプソディー
02. ゲット・バック・イン・ラブ
03. THE GIRL IN WHITE
04. 寒い夏
05. 踊ろよ、フィッシュ
06. ルミネッセンス
07. マーマレイド・グッドバイ
08. 蒼氓
09. 僕の中の少年

達郎氏の作品では一番好きなアルバムです。
ライブには行ったことがありません。チケットをとるのは至難の業だとか。
まりやさんの18年ぶりのライブでバックを勤めていたのは観ました。
アンコールで夫婦共演で歌われた「Let It Be Me」は感動しましたね。
一度ライブにも行ってみたいものですが、4時間くらいやるとか・・・。




ロマンティーク/大貫妙子
romantique / 大貫妙子(1980)

01. CARNAVAL
02. ディケイド・ナイト
03. 雨の夜明け
04. 若き日の望楼
05. BOHEMIAN
06. 果てなき旅情
07. ふたり
08. 軽蔑
09. 新しいシャツ
10. 蜃気楼の街
11. 愛にすくわれたい(最新リマスター盤のボーナス・トラック)

ユーミン、吉田美奈子と並んで、女性シンガー・ソングライターの草分け的存在です。
中学の時の同級生にY.M.Oの大ファンがいまして、
彼がダビング(当時はテープ)してくれたのが、このアルバムです。
楽曲のアレンジの大半は、坂本龍一氏が手がけています。
初めて聴いた時、それはそれは大変な衝撃を受けたものです。
それまで聴いていた中途半端な歌謡曲など吹っ飛んでしまいました。

達郎氏とター坊。二人とも伝説のバンド、シュガー・ベイブのメンバーでした。

ターミネーター4

ターミネーター4

監督:マックG
出演:クリスチャン・ベイル、サム・ワーシントン、
   アントン・イェルチン、ブライス・ダラス・ハワード

シリーズ4作目です。
結局、観に行ってしまいました。それも安いレイトショーで。
こういう時、歩いて帰ってこられる距離に映画館があるのは便利です。

<ストーリー>
2018年、核戦争後の荒廃した世界。
人類と機械の壮絶な戦いが繰り広げられる中、“スカイネット”は
生き残ったわずかな人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。
一方、レジスタンスのリーダーとなったジョン・コナーは、
過去の記憶を持っていないマーカス・ライトという謎の男と出会う。
ジョンはマーカスと行動を共にし、スカイネットの活動の核心に迫っていくが、
そこには驚愕の秘密が隠されていた・・・。


<感想>
何だか「トランスフォーマー」と「スターシップ・トゥルーパーズ」を足して
2で割ったような内容でした。だいたい、監督がマックGって・・・。
まぁ、2億ドル分の映像は楽しませてもらいましたが。
シリーズ4作目ですが、新シリーズとの認識もされているようですね。
クリスチャン・ベイルがそのうち“バットマン”に変身するんじゃないかと、
あらぬ妄想を抱きながら観ていました。
僕の中ではこのシリーズは「エイリアン」同様、2作目で終わったのです。

ターミネーター3

ターミネーター3

監督:ジョナサン・モストウ
出演:アーノルド・シュワルツネッガー、ニック・スタール、
   クレア・デインズ、クリスタナ・ローケン

シリーズ3作目です。
「ターミネーター4」公開直前ということで、テレビで観ました。

<ストーリー>
“スカイネット”が支配する未来社会から送り込まれたT-1000の襲撃を、
T-800の身を挺した活躍で乗り切ったジョン・コナー。
それから10年、“審判の日”は回避されたかに思われ、
彼は新たな人生の目的を見つけようと放浪の旅を続けていた。
そんなある日、突如として新たな刺客“T-X”が送り込まれてくる。
女性のボディを有しT-1000をはるかに上回る性能を持つT-Xは、
“リスト”にある人間たちを次々に抹殺し始めた。
再びマシーンとの戦いに身を投じるジョン。
そんな時、彼の前にあのT-800と同じ形状のターミネーターが姿を現わした。


<感想>
ジェームズ・キャメロンが撮っていれば、もう少し面白くなったかも。
作品全体にメリハリがないというか、スピード感に欠けるんですね。
結局、核戦争は起こってしまうというエンディングで、
「あー、まだこのシリーズは続くんだ」と思わされる訳ですが。
「4」を観るかどうかは・・・まだ検討中です。

ターミネーター2

ターミネーター2

監督:ジェームズ・キャメロン
出演:アーノルド・シュワルツネッガー、リンダ・ハミルトン、
   エドワード・ファーロング、ロバート・パトリック

シリーズ2作目にして、最高傑作です。
ジェームズ・キャメロンは「エイリアン2」といい「T2」といい、
アクションを撮らせると上手いです。

<ストーリー>
1994年。
前作で結ばれたサラと未来から来たカイルとの間に出来た息子ジョンこそ、
未来での機械との戦争で人類を導く指導者だった。
一方、来るべき未来の戦争を知る唯一の人間サラは、
狂人扱いされ精神病院へ入れられていた。
そんな中、未来から送られてきた2体のターミネーターがジョンに接触する。


<感想>
これは何度観ても面白いし、興奮しますね。
公開当時は「何でシュワちゃんが善のターミネーターなの?」と思いましたが、
それはご愛嬌。シュワちゃんが味方のターミネーターを演じることで、
ラストシーンに深みが出たんだと思います。
このシリーズ、これで打ち止めにすれば良かったのに。

ターミネーター

ターミネーター

監督:ジェームズ・キャメロン
出演:アーノルド・シュワルツネッガー、リンダ・ハミルトン、
   マイケル・ビーン、ランス・ヘンリクセン

人気シリーズの1作目です。
先日テレビで放送していたので観ました。

<ストーリー>
未来で繰り広げられている人類と機械の果てしない闘い。
機械軍は人類のリーダーであるジョン・コナーを歴史から消すべく、
1984年のロスへ冷徹無比の殺人機・ターミネーターを送り込んだ。
目的はいずれジョンを産むことになるサラ・コナーの抹殺。
平凡な女子学生であるサラの前に姿を見せる黒づくめの殺人機。
だがその時、彼女を守るために一人の男が現れた。
男の名はカイル・リース。ジョンの命を受け、未来からやって来た戦士であった。


<感想>
25年も前になるんですね。
さすがに今観るとVFXがお粗末だったりしますが、やっぱり面白いです。
この後、シリーズの傑作である「2」へと続いていきます。
プロフィール

マサル

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