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その先へ

ドリのニューシングルが9月9日にリリースされます。
フジテレビ系ドラマ「救命病棟24時」の主題歌です。
「朝がまた来る」「いつのまに」「何度でも」に続く第4弾。
今回はツアーのサポートメンバーでもあったFUZZY CONTROLとのコラボです。
メインの曲もいいけど、カップリングのライブ音源が嬉しいです。
早く聴きたい!


その先へ/DCT feat. FUZZY CONTROL
その先へ / DREAMS COME TRUE feat. FUZZY CONTROL

01. その先へ
02. DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2009 “ドリしてます?”
  スペシャルメドレー
(あなたに会いたくて~STILL~うれしい!たのしい!大好き!~MEDICINE~
 笑顔の行方~今度は虹を見に行こう~Eyes to me~愛しのハピィデイズ~
 眼鏡越しの空~決戦は金曜日)

Blu-spec CD

Blu-spec ロゴ

Blu-spec CDとは、ソニーがBlu-rayの製造技術を応用して開発した高品質CDです。
そのスペックで既にビリー・ジョエルやキャロル・キングのアルバムが発売済です。
いよいよ日本のミュージシャンのCDも登場します。
(ドリカムのも、ぜひ出してくれぇ)。


まずは僕の中の永遠の歌姫、久保田早紀。
同じ内容のDVD付きベストを持ってるんですが、
Blu-specの音がどのくらいいいのか聴きたいので、買います。

久保田早紀シングルス
GOLDEN☆BEST / 久保田早紀 シングルズ(完全生産限定盤)

01. 異邦人
02. 夢飛行
03. 25時
04. みせかけだけの優しさ
05. 九月の色
06. 真夜中の散歩
07. オレンジ・エアメール・スペシャル
08. 長い夜
09. レンズ・アイ
10. 日本の子供達
11. ねがい
12. 地球はコンサート・ホール
13. 愛の時代
14. ルシアン
15. お友達
16. エルドラド
17. ピアニッシモで・・・
18. 夜の底は柔らかな幻
19. 百万本のバラ
20. 風激しく




そして日本のマンハッタン・トランスファー、Hi-Fi Set。
これも、同じ内容のベストを持ってます。
ユーミンと杉真理の作品を網羅したベストです。
山本潤子さんの声は、いつ聴いても素敵です。

Hi-Fi Setシングルス
GOLDEN☆BEST / Hi-Fi Set 荒井由実・松任谷由実・杉真理作品集(完全生産限定盤)

<Dics 1>
01. 卒業写真
02. 十円木馬
03. 海を見ていた午後
04. スカイレストラン
05. 土曜の夜は羽田に来るの
06. 星のストレンジャー
07. 朝陽の中で微笑んで
08. ジュ マンニュイ
09. フェアウェル パーティー
10. 荒涼
11. 真夜中の面影
12. 月にてらされて
13. グランド・キャニオン
14. 幸せになるため
15. 星降る真夜中
16. 雨のステイション
17. 最後の春休み
18. DESTINY
19. 緑の町に舞い降りて

<Disc 2>
01. 冷たい雨
02. 中央フリーウェイ
03. 霧雨で見えない
04. 素直になりたい
05. 1999
06. 星化粧ハレー
07. 恋愛狂時代
08. Boy Friend
09. ひときれの恋
10. Starship
11. かってなバイブル
12. 誰か踊ってくれませんか
13. Paris Vision
14. プラトニックしましょ
15. 永遠のSunny Days
16. Shall We Dance Again? ~恋する80's~
17. GENESIS LOVE
18. Little May Sick

初回盤はお早めに

今年の春の大ヒットドラマ「BOSS」。
そのドラマの主題歌を歌っていたSuperfly。
待望の2ndアルバム「Box Emotions」が9月2日にリリースされます。
1stアルバムはオークションで高値がついてますね。
この2ndアルバムは早めに予約しとかないと。


Box Emotions/Superfly
Box Emotions / Superfly

01. Alright!!
02. How Do I Survive?
03. Searching
04. My Best Of My Life
05. 恋する瞳は美しい
06. やさしい気持ちで
07. 誕生
08. Bad Girl
09. See You
10. 春のまぼろし
11. アイデンティティの行方
12. Hanky Panky
13. 愛に抱かれて

初回盤限定DVD(プロモーション・ビデオ)
01. How Do I Survive?
02. My Best Of My Life
03. Alright!!
04. 恋する瞳は美しい
05. やさしい気持ちで

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

監督:デイヴィッド・イェーツ
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、
   ゲイリー・オールドマン、ヘレナ・ボナム=カーター、レイフ・ファインズ

シリーズ5作目です。これはテレビで観ました。

<ストーリー>
ホグワーツの5年生になって学校に戻ったハリー。
だが、ホグワーツではヴォルデモートが蘇った事実が全く知られていなかった。
ファッジ魔法大臣は、ダンブルドア校長が自分の地位を狙って嘘をついていると疑う。
魔法省はダンブルドアとホグワーツの生徒たちを監視するために、
「闇の魔術に対する防衛術」の新任教師、ドローレス・アンブリッジ先生を送り込む。
ドローレス先生の仕打ちから、窮地に陥れられたハリーたちの運命は?


<感想>
ファンの方には申し訳ないですが、シリーズで一番つまらないと思います。
これという見せ場がほとんどなくて、ラストのバトルだけなんですよね。
次の作品「謎のプリンス」への、単なる繋ぎとしか思えなくて。
原作は面白いのかもしれませんが(読むつもりもないけど)。
「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのように、
長尺でも全編が見せ場というような作品にならないとダメだと思います。
辛口ですいません。

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

監督:マイク・ニューウェル
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、
   レイフ・ファインズ、ゲイリー・オールドマン、アラン・リックマン

シリーズ4作目です。
ヴォルデモート役でレイフ・ファインズが登場します。

<ストーリー>
クィディッチ・ワールドカップ決勝戦の最中、空に不吉な「闇の印」が現れた。
不穏な空気の中で迎えた新学期。
ホグワーツで、100年ぶりに「三大魔法学校対抗試合」が開催されることになる。
命の危険を伴う試合のため応募資格は17歳以上と決められていたが、
なぜか、4人目の代表選手に14歳のハリーが選ばれてしまう。
学校中から「抜け駆け」と冷たい視線を浴びながら、
ハリーは他の選手と共に、3つの課題へと取り組むが・・・。


<感想>
いよいよヴォルデモートが復活ということで、ラストはけっこう面白かったです。
ただ、ハリーとロンが仲たがいする部分は、観ていてツラいものがありました。
こうして観て行くと、これは大人のためのファンタジーであって、
子供には複雑すぎて意味が分からないのでは?とも思えてくるんですが。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

監督:アルフォンソ・キュアロン
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グラント、エマ・ワトソン、
   アラン・リックマン、ロビー・コルトレーン、ゲイリー・オールドマン

シリーズ3作目です。
これはゲイリー・オールドマンが出てるというだけで劇場へ観に行きました。
先日テレビで放送したので、そちらで改めて観ました。

<ストーリー>
ホグワーツ魔法学校の新学期。
街では危険な脱獄囚シリウス・ブラックの話題で持ちきりだった。
噂によると、シリウスはハリーの両親をヴォルデモード卿に引き渡し、
死に追いやった張本人。そして、今度はハリーの行方を追っている。
ダンブルドア校長はアズカバン牢獄の看守、ディメンターを見張りに立てるが、
彼らの闇の力はハリーにも影響を及ぼしていた。
新任教師ルーピンから魔力に対する防衛術を学んだハリーだが、
シリウスの影はすぐそこまで近づいていた。


<感想>
思いっきりダークな内容です。
監督によって、こんなにも作品のカラーが変わるものなのかと思いました。
僕は嫌いな世界じゃないですが。ただ子供目線で観ると、どうなんでしょう。
このあたりから、シリーズの好き嫌いの分かれ目になるかも。
「アズカバンの囚人」以降、このシリーズは観なくなったという人も多いようです。
でも僕は、シリーズではこれが一番好きかもしれません。
悪人だと思っていたシリウス・ブラックが実は・・・という部分のドラマ性も、
よく出ていたのではないかと思います。
相変わらずハグリッドはいいキャラだし、マルフォイは嫌なガキだし。
スネイプ教授は敵なのか、味方なのか・・・どっちなんでしょう?

ハリー・ポッターと秘密の部屋

ハリー・ポッターと秘密の部屋

監督:クリス・コロンバス
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、
   ロビー・コルトレーン、マギー・スミス、アラン・リックマン

シリーズ2作目です。DVDで観ました。
前作「賢者の石」が面白かったにもかかわらず、これは劇場では観ませんでした。
なんだか「もういいや・・・」って感じになっちゃって。

<ストーリー>
ハリーは学校での最初の1年を終え、夏休みをダーズリー家で過ごしていた。
ハリーが相変わらず意地悪な一家に嫌気がさしていたそんなある日、
突然ドビーという“屋敷しもべ妖精”が現れる。
ドビーはハリーに「ホグワーツへ戻るな」と警告するが、
ハリーはそれを聞かずに、助けに来てくれたロンと共にダーズリー家を抜け出す。
そして新学期。晴れて2年生となったハリーとロンは、
もうひとりの親友ハーマイオニーとも再会、いつもの充実した学校生活を送っていたが、
やがて校内で不気味な出来事が次々と起こり始める。


<感想>
うーん、まぁまぁの出来だなという印象。
「賢者の石」ほどの面白さはなかったという感じです。
この後から監督が変わって、作品の雰囲気もダークになっていきます。

ハリー・ポッターと賢者の石

ハリー・ポッターと賢者の石

監督:クリス・コロンバス
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、
   リチャード・ハリス、マギー・スミス、アラン・リックマン

現在、最新作が公開されている「ハリ・ポタ」シリーズ。その1作目です。
このシリーズは「賢者の石」と「アズカバンの囚人」だけ、劇場で観ました。
本当はあまり好きなシリーズではないのですが、最新作「謎のプリンス」が
IMAXシアターで公開されるということで、ちょっと観たいという気になっちゃって。
ここ数週間、シリーズの過去の作品がテレビ放映されたりしていたので、
思い切って、このシリーズについて書いてみようと思います。

<ストーリー>
両親の死後、親戚の家に預けられたハリー・ポッター。
そこでは階段下の物置部屋をあてがわれ、何かとこき使われる毎日。
そんなある日、ハリーの11歳の誕生日に一通の手紙が届いた。
中身はなんと、魔法魔術学校の入学許可証だった。
実は、ハリーの両親は優秀な魔法使いだったのだ。
手紙に導かれるままホグワーツ魔法魔術学校にたどり着いたハリーは、
さっそく魔法使いになるための勉強を始める。
ロンとハーマイオニーという友達もでき、楽しい毎日を送るハリーだったが、
やがて学校に隠された驚くべき秘密に気づくのだった。


<感想>
クリス・コロンバスらしい作りで、この作品は楽しめました。
終盤のチェスでの決闘シーンはよく出来てるし、見応えのある作品だと思いました。
続けて観ていけるかなぁと思ってましたが・・・。

20th Anniversary!!! ~その2~

今年デビュー20周年を迎えるのは、ドリカムだけではありません。
僕の大好きな小野リサさんも、そうなのです。
デビュー20周年を記念して、過去のアルバムがSHM-CDやHQCDなど、
高音質・リマスターで再リリースされました。
・・・正確には、されていました、3月に。僕が知らなかっただけです。

リサさんのアルバムはほとんど持ってるけど、買い替えたいっ。
でも・・・さすがに枚数が多すぎるので、特に好きな3作品を買いました。
あと2枚、欲しいアルバムがありますが・・・。


小野リサ 20th Anniversary

写真上:「CATUPIRY」
記念すべきデビューアルバムです。自分で作曲したり、意欲的です。

写真下・左:「NaNa」
これは買わない訳にはいきません。リサさんのアルバムで最も好きな作品ですから。

写真下・右:「menina」
3rdアルバム。前の2作はまだオシャレっぽい感じが残っていますが、
この作品では本格的なボサノヴァの世界を確立していると思います。
これからの季節に重宝するアルバムです。


うーん、再発アルバム・・・全部欲しい。
リサさんの声は本当に綺麗です。心が洗われます。
カーペンターズのカレン亡き後、僕の中で女性ヴォーカリストとしては
まさにワン・アンド・オンリーです。声帯ごと取り替えてほしいです。
こんな声に生まれていたら、今頃は僕も歌手に・・・無理か。


エ◯ックも少しは見習ってドリカムの昔のアルバム、リマスターしろっ!

テイキング・ライブス

テイキング・ライブス

監督:D・J・カルーソー
出演:アンジェリーナ・ジョリー、イーサン・ホーク、
   オリヴィエ・マルティネス、キーファー・サザーランド

アンジェリーナ・ジョリー主演のサスペンス。
テレビで放送していたので観ました。

<ストーリー>
モントリオールで白骨化した死体が発見され、
FBI捜査官のイリアナがプロファイリングにやってきた。
早速、地元刑事とともに捜査を開始するが、やがて新たな殺人事件が起こる。
目撃者のコスタが犯人の似顔絵を描き、
イリアナたちは犯人がマーティン・アッシャーであると突き止めた。
アッシャーは10代の頃から殺人を繰り返し、
被害者になりすましてはその人生を乗っ取り生きている。
その頃、コスタの周囲に謎の男が近づいていた。


<感想>
ストーリー展開や俳優陣はしっかりしていると思うんですが、
何故かピリっとしないのは、途中でオチが読めてしまうからでしょうか。
しかし「ボーン・コレクター」やこの「テイキング・ライブス」、
果ては「トゥームレイダー」「ウォンテッド」など・・・、
アンジェリーナ・ジョリーは銃を持たせるとカッコいいですね。
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