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早いもので

今日で1月も終わりです。
こないだ「あけましておめでとうございます」と言ったばかりなのに。
明日から2月ですよ。

ハッピーフライト

ハッピーフライト

監督:矢口史靖
出演:田辺誠一、時任三郎、綾瀬はるか、寺島しのぶ、
   吹石一恵、田畑智子、笹野高史、岸部一徳

「ウォーターボーイズ」の矢口史靖監督作品です。
テレビでオンエアされたので観ました。

<ストーリー>
機長昇格への最終訓練である、乗客を乗せた状態で操縦に臨む副操縦士と、
その試験教官として同乗する威圧感バリバリの機長。
初の国際線フライトに戦々恐々の新人CAと、CA泣かせの鬼チーフパーサー。
乗客のクレーム対応に追われ限界を感じるグランドスタッフ、
離陸時刻が迫り、必死にメンテナンスを行う若手整備士。
窓際族のベテランオペレーション・ディレクター。
ディスパッチャー、管制官、バードパトロールなど。
1回のフライトに携わる多種多様なスタッフたちの使命はただ一つ、
飛行機を安全に離着陸させることである。
その日も定刻に離陸し、そのままホノルルまで安全運航で行くはずだったが・・・。


<感想>
以前の、飛行機嫌いの僕だったら絶対に観なかったと思います。
矢口監督作品には独特の「間」があって、僕はすごく好きです。
「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」同様、とても面白かったです。
キャスティングが絶妙で、笑いどころ満載でした。
飛行機に乗って、どこかに行きたくなりますね。
こういう楽しい映画は、劇場で観たいです。

歩いたなぁ

今日はたくさん歩きました。用があって銀座に行ったんですけど、
あっちをブラブラ、こっちをブラブラ・・・。
こんなに歩いたのは久しぶり。疲れたぁ。いい運動になりました。

来日!

ケイト1

ケイト・ブランシェットが来日しました!
映画のキャンペーンではないようですが・・・。
う~ん、3人の中でもさすが、オーラの出方が違いますねぇ。

実は僕、銀座に勤めていた頃にケイト・ブランシェットを観たことあるんです。
アルマーニだかシャネルだか忘れましたが、銀座に出店した際にゲストで来日した時、
遠くからですけど観れたんです。

もう20年以上前ですが、映画雑誌の草分けであるキネマ旬報ベスト・テンの授賞式で
吉永小百合さん、三田佳子さんも間近で観たことがあります。

あとはメリル・ストリープに会ってサインもらえたら、死んでもいい(笑)。

勝利の女神は

自由の女神

きっと、僕に微笑んでくれるはず。

目の前に大きな壁が立ちふさがった時。

その壁を破って突き進んで行くのは、

自分自身の力でしかないんだと今更ながら、気づく。

誰の力も借りたくない。誰にも頼りたくない。

これは僕の性分だから仕方ない。

その高い壁を乗り越えた時に見えてくるのは、どんな世界だろう。


青い空と月

第二の故郷

僕は東京生まれ・東京育ちですから、正月やお盆など、帰省する場所がありません。
そこで、自分にとって第二の故郷はどこかなぁと考えてみました。候補は三ヶ所。


札幌

その1:札幌
大好きな作家、森雅裕さんの小説「あした、カルメン通りで」の舞台になった場所。



尾道

その2:尾道
「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼう」など、
大林宣彦監督の映画のロケ地になった場所です。



南牧場線

その3:与那国島
言わずと知れた「Dr.コトー診療所」のロケ地です。



札幌と与那国島には行ったことはありますが、尾道には行ったことがありません。
ぜひ行きたいと思っているのですが、なかなか一人では行く勇気がなくて。
でもいつか、必ず行ってみたいと思っています。

DOUBLE RAINBOW

二重の虹

いつか、こんな虹を観てみたいものです。

あれこれ

今日はどんな事を書こうか考えるうちに、一日が過ぎていってしまいます。
そういう時は決まって、たいして書くことがない日が多いのです。

再始動

いよいよ明日から「ブラッディ・マンデイ Season2」がスタートです。
前のがすごく面白かったから、続編も期待大です。楽しみ!
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