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8月のまとめ

<観た映画>
「エイリアン」(テレビ)
「31年目の夫婦げんか」
「スター・トレック イントゥ・ダークネス」

<行ったライブ>
迎里計@銀座・PUB CARDINAL
島袋優@台場・ダイバーシティ東京プラザ
上地等@御徒町・和海

更新

タダ券

ユナイテッド・シネマの会員更新をしたら、1000円券をもらいました。
何観ようかな。あまり気が進まないけど「マン・オブ・スティール」でも観るか。

上地等@御徒町・和海

上地等

等クンのソロライブに行ってきました。場所はお馴染みの和海。
「防波堤で見た景色」や「マリリン」「マリーナ」「五線紙の街」など、
BEGINのナンバーを歌ってくれました。
あとは来嶋けんじさんとの共作の曲などを披露。
とっても得した気分のライブでした。また近々あったらいいな。

人形

斉藤和義人形

10月に発売される斉藤和義のニュー・アルバム。
その限定品に付いてくるフィギュアです。
フィギュアおたくとしては見逃せないアイテム。
山野楽器で予約する時、「斉藤和義の初回限定品を〜」と言ったら、
店員さんが「あー、あれですね」と。分かってるんですね。

夏から秋へ

今日は本当に気持ちいい一日でした。
カラっと乾いて、洗濯物も布団もゴキゲンな様子。
一年中こんな陽気だったらいいのに。

愛しの沖縄

久米島

今年の夏も沖縄に行かずに終わりそうです。

今日は

今日の東京は天気が悪かったけど、涼しかったです。
でも明日からまた暑くなるそうですし、まだまだ夏は終わりませんね。

ベン・アフレックが新バットマンに!

ベン・アフレック

アカデミー賞俳優ベン・アフレックが、2015年に公開される新作映画でバットマンを演じることが決定したと、8月22日(現地時間)、米ワーナー・ブラザーズが公式に発表した。



過去にバットマンを演じた俳優はマイケル・キートン、ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニー、記憶に新しいクリスチャン・ベイルらを含む7人。ベンはケープをまとう8人目の俳優となる。

新バットマンにベンを起用した理由について、米ワーナー・ブラザーズでクリエイティブ部門のトップ、グレッグ・シルヴァーマンは「私たちはバットマンのようなスーパーヒーローを演じるには卓越した俳優が必要だと思ってきた。ベン・アフレックはまさにぴったりであるし、彼ならば期待以上の新たな命を吹き込んでくれるだろう」と声明を発表している。

ベンが演じるバットマンが登場するのは、『マン・オブ・スティール』の続編で、バットマンとスーパーマンが初共演を果たす映画としても話題になっており、スーパーマンを演じる『マン・オブ・スティール』のヘンリー・カヴィルとの共演となる。『マン・オブ・スティール』のザック・スナイダー監督がメガホンを取り、映画「ダークナイト」シリーズのクリストファー・ノーラン監督が製作総指揮を務める。早くも2015年に公開が予定されている同作への期待が高まるニュースだ。



ベン・アフレックがねぇ・・・、何だかピンとこないなぁ。

スター・トレック イントゥ・ダークネス

イントゥ・ダークネス

監督:J. J. エイブラムス
出演:クリス・パイン、ザッカリー・クイント、ゾーイ・サルダナ、
   ベネディクト・カンバーバッチ、サイモン・ペッグ、カール・アーバン

2009年の「スター・トレック」の続編です。
楽しみにしてました。

<ストーリー>
平和を謳歌する地球に、突如訪れた史上最大の危機。
それはエンタープライズ号の内部に潜んでいた静かなる悪のもたらしたものだった。
復讐の炎にその身を焦がし、大量殺戮兵器と化して還ってきたひとりの男。
その手によって無敵を誇る宇宙艦隊はたちまち全滅寸前へと追い込まれる。
若きキャプテン・カークは世界を滅亡の危機から救うため、男を追って自ら戦闘地帯へと身を投じる。


<感想>
4年も待たされただけあって、よく出来てます。
オープニングからハラハラさせられる展開にも大満足。前作よりも面白かったです。
この調子で「スター・ウォーズ エピソード7」も作ってほしいですね。

気がつけば

僕の周りには、メガネをかけた人が多いです。
僕はまだ大丈夫ですが、そのうちお世話になるのかな。
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