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4月のまとめ

<観た映画>
「マジック・イン・ムーンライト」
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」
「セッション」

<行ったライブ>
なし

美味しそう

スターバックス

スターバックスの新しいサンドウィッチ。今度食べてみよう。

BONE TO RUN! 2015

BONE TO RUN 2015

せっちゃんにスピッツ、何て豪華!
東京でやってくれたら絶対行くのになぁ〜。

1並び

チケット

チョー良席♪

DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム

DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム
DREAMS COME TRUE THE BEST! 私のドリカム / DREAMS COME TRUE

LOVE (Disc1)
01. うれしい!たのしい!大好き!
02. 決戦は金曜日
03. JET!!! ー album version ー
04. 連れてって 連れてって
05. 大阪LOVER
06. 愛がたどりつく場所
07. Ring!Ring!Ring!
08. Eyes to me
09. 時間旅行
10. The signs of LOVE
11. 星空が映る海
12. 未来予想図 ー VERSION '07 ー
13. 未来予想図Ⅱ ー VERSION '07 ー
14. ア・イ・シ・テ・ルのサイン 〜 わたしたちの未来予想図 〜
15. WINTER SONG
16. LOVE LOVE LOVE

TEARS (Disc2)
01. あの夏の花火 ー SENKOU-HANABI VERSION ー
02. す き
03. 愛してる 愛してた
04. 三日月
05. めまい
06. マスカラまつげ
07. もしも雪なら
08. やさしいキスをして
09. 悲しいKiss
10. 忘れないで
11. SNOW DANCE
12. LAT.43°N 〜forty-three degrees north latitude〜
13. SAYONARA
14. あなたに会いたくて
15. 琥珀の月
16. 沈没船のモンキーガール

LIFE (Disc3)
01. その先へ
02. 朝がまた来る
03. ねぇ
04. AGAIN
05. 空を読む
06. 何度でも
07. きみにしか聞こえない
08. さぁ鐘を鳴らせ
09. TRUE, BABY TRUE.
10. 24/7 ーTWENTY FOUR/SEVENー
11. サンキュ.
12. 眼鏡越しの空
13. 笑顔の行方
14. HAPPY HAPPY BIRTHDAY
15. あなたにサラダ
16. MERRY-LIFE-GOES-ROUND
17. 晴れたらいいね
18. またね ー ALBUM VERSION ー


7月7日リリースです。

BIG MUSIC

BIG MUSIC
BIG MUSIC / 浜端ヨウヘイ

01. Starting over
02. 結-yui-
03. ノラリクラリ
04. 限りなく空
05. スーパーマン
06. 群青ホライズン
07. 鴨川
08. 大男のブルース
09. BELONG-BELONG
10. ラブソングみたいに
11. 無責任
12. MUSIC!!

2015年6月10日(水)発売
【初回生産限定盤 (CD+DVD)】XNAU-00009/B¥3,500
【通常盤 (CD)】XNAU-00010 ¥3,000

買おうかな、どうしようかな。

待ち遠しい

与那国島

早く夏が来ますように。

暖かい

そろそろ家の中では短パンにTシャツでもいいかな♪

セッション

セッション

監督:デイミアン・チャゼル
出演:マイルズ・テラー、J・K・シモンズ

J・K・シモンズが助演男優賞を受賞しました。
楽しみにしてました。

<ストーリー>
名門音楽大学に入学したニーマンはフレッチャーのバンドにスカウトされる。
ここで成功すれば偉大な音楽家になるという野心は叶ったも同然。
だが、待ち受けていたのは、天才を生み出すことに取りつかれた
フレッチャーの常人には理解できない〈完璧〉を求める狂気のレッスンだった。
浴びせられる罵声、仕掛けられる罠。
ニーマンの精神はじりじりと追い詰められていく。
恋人、家族、人生さえも投げ打ち、
フレッチャーが目指す極みへと這い上がろうともがくニーマンだが・・・。


<感想>
主人公の男の子とフレッチャーの人物描写のメリハリが効いてて面白かったです。
J・K・シモンズの演技がスゴかった。「スパイダーマン」ではチョイ役だったのに。

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

監督:アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演:マイケル・キートン、ザック・ガリフィアナキス、エドワード・ノートン、
   アンドレア・ライズボロー、エイミー・ライアン、エマ・ストーン

今年のオスカーで作品賞を受賞しました。
どんなものか観に行きました。

<ストーリー>
かつて、スーパーヒーロー映画『バードマン』で一世を風靡した俳優リーガンだが、
いまではすっかり泣かず飛ばずの毎日を送っていた。
再起をかけてブロードウェイの舞台に立ち、レイモンド・カーヴァー作品で主演と演出を兼任。
文字どおり、金もキャリアも、過去も未来も、すべてをその舞台に賭けていた。
しかし、出演者がケガで降板。共演者のレズリーの紹介で実力派俳優マイクを迎えるが、
しだいに彼の才能がリーガンの脅威となっていく。
唯一の味方は、親友の弁護士だけ。疎遠だった娘との付き合い方も分からず、
無意識に舞台の役柄に自分自身を重ねていくリーガン。
やがて、公私にわたり精神的に追い込まれるリーガンを、“バードマン”までが扇情していく。


<感想>
1カット長回しの映像なので、疲れました(笑)。
映画というより演劇をスクリーンで観ているような気がしました。
ただ役者達がみんないいので、そこだけが救いでしたね。
これだったら「アメリカン・スナイパー」のほうが作品賞にふさわしいと、僕は思います。
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