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11月のまとめ

<観た映画>
「ビリオネア・ボーイズ・クラブ」
「モダンライフ・イズ・ラビッシュ~ロンドンの泣き虫ギタリスト~」

<行ったライブ>
柿澤勇人@渋谷・TSUTAYA O-EAST

サイン

緒方監督のサイン、額に入れました。

サイン

サイン

広島カープ・緒方監督のサインで〜す(^^)

お疲れ様でした

エルドレッド

広島・エルドレッドが今季限りで退団です。残念だな。

お悔やみ

スタン・リー

スタン・リーが亡くなりました。心からお悔やみ申し上げます。

モダンライフ・イズ・ラビッシュ~ロンドンの泣き虫ギタリスト~

モダンライフ・イズ・ラビッシュ

監督:ダニエル・ギル
出演:ジョシュ・ホワイトハウス、フレイア・メイヴァー、イアン・ハート、
   ウィル・メリック、マット・ミルン

blurのセカンド・アルバムと同じタイトルの音楽映画。
UKサウンドが好きな僕としては見逃せないので、観に行きました。

<ストーリー>
リアムとナタリーは、レコード店でロックバンドblurのアルバムを選んでいた時に出会った。
デジタル音楽配信から曲をダウンロードするのを嫌がり、
手作り感のあるCDやレコードのコレクションを大切にしているリアム。
夢を追うミュージシャンである彼との生活を支えるため、
ナタリーはレコードジャケットのデザイナーになる夢を持っていたが、広告会社で働くように。
やがて二人の生活はすれ違い、別れの時を迎える。思い出の品々を整理するうちに、
かつて二人を結んだ音楽がリアムとナタリーを再び元の場所へ引き寄せていく。


<感想>
UKサウンドが全編に流れて、とってもいい感じ。
主人公2人の恋の行方も気になるところでした。
主演のジョシュ・ホワイトハウスはミュージシャンでもあるんですね。

ビリオネア・ボーイズ・クラブ

ビリオネア・ボーイズ・クラブ

監督:ジェームズ・コックス
出演:アンセル・エルゴート、タロン・エガートン、
   ケヴィン・スペイシー、エマ・ロバーツ

「キングスマン」シリーズのタロン・エガートンが出演。
観に行きました。

<ストーリー>
1983年、高校の同級生だった金融の専門家ジョーとプロテニス選手のディーンは、
上流階級が集う商談の場で偶然にも再会を果たす。
ディーンは、以前から計画していた“金”で投資をする儲け話をジョーに持ち掛け、
ビバリーヒルズ屈指の富裕層である友人たちを説得して
「ビリオネア・ボーイズ・クラブ(BBC)」を結成する。
カリスマ性と野心を持ったジョーは、少しずつ詐欺を重ねていく。
しかし、彼らの贅沢な暮らしと大きな利益により、積み重なる詐欺に気づく者はいなかった。
ロサンゼルスの社交界―金とセックスとセレブの世界―で有名になった彼は、
ついに敏腕トレーダー・ロンからも融資金を騙し取り、さらなる成長を遂げる。
しかしある日、ある人物の裏切りによってクラブは窮地に追い込まれるのだった。


<感想>
「ソーシャル・ネットワーク」に似た温度感の作品でしたね。
タロン・エガートン目当てで観に行ったのですが、
まぁこれでもかというくらいイケメン俳優が出てくるので、女性にはいいのでは。
作品自体はまぁ、こんなもんかなという感じでした。

予防接種

インフルエンザの予防接種を受けてきました。
3500円は痛い。

立冬

枯葉

今日は立冬。もうすぐ冬ですね。

買いました

秦基博

秦くんのニュー・シングル、アナログ盤を買いました。
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